次回、第53回ビルメン交流会

カテゴリ :ビルメン交流会 トラックバック(-) コメント(-)
 2008-09-02
次回、第53回ビルメン交流会は、

  9月25日(木) 19時〜

下町ユニオン事務所で行います。


ぜひ参加して下さい。

ある現場から  パート2

カテゴリ :ビルメン奮闘記 トラックバック(-) コメント(-)
 2008-09-01
下町ユニオンニュース  2008年9月号 に要約を掲載


4.夜勤(初日)

 ここで、施設の概要を説明します。このホテルは、4つの建物があって、耐震補強工事中の別館(宴会場のみ)、G舘(宴会場メイン)、新館(地上40階、地下4階(半地下構造))、旧館(宴会場、バー)があります。新館には、地下に電気室、ボイラー室があり、冷凍機があります、屋上にも冷凍機があります。
 日勤は日勤責任者1名とその他の人数は変動しますが、夜勤は5人です。それぞれ1番手から5番手といわれ、1番手は夜勤責任者、2番手は修理係、3番手はG舘、別舘、旧館担当、4番手は昼はデーター、夜は修理係、5番手は昼修理係、夜はデーターとなります。5番手は一番後輩がやります。その上にホテル施設管理部の社員がつきます。ただしこの社員は、夕方になって出てきます。名目上はこの社員が夜勤責任者になります。私は、5番手ということで、最初の2回は、先輩がついて研修しますが、その後は1人で行うそうです。日勤のあいだに、先輩から、できるだけ修理の見習いをしたほうがいいとアドバイスを受けていたので、日勤の昼休みと夕食の時、夜勤と交代する間、修理の見習いをしていたので、修理はちょっと不安ですが、なんとかなりそうと思っていました。
 そして、いよいよ夜勤の研修が始まりました。その日は、日曜日でした。昼の修理は、そんなには、なかったのですが、新館の厨房のトラブルが2件ありました。日曜日は昼の客室の修理がそんなにはないので、日々の書類整理、1時間ごとに、温度と湿度のデーターとり(1時間ごと、モニターの数値を書類に書く)と、総務部および客室係りに温度、湿度の報告(1時間ごと)のやり方を教えてもらいました。そして、夕食後、夕礼がはじまったのですが、先輩から夕礼受けていると間に合わないから、途中で抜けていいからと言われ、6時にデータを取りに行きました。電力のデーターは、時間通りきっちりとらないといけないので、6時5分前に、抜けて急いで、取りにいきました。もっと早く抜けたいのですが、先輩が言うには、早く抜けると失礼だから、なるべくぎりぎりまでいるのだそうです。データをなんとか、取り終わると、データーの帰りに夜食をとるから、これも5番手の仕事だから、といわれ夜食をとりに行き、それから監視室にもどりました。それからと先輩によばれ、ふとんを敷くからといわれ、全員分のふとんを敷かされました。先輩に、「ふとんを敷くときは、施設管理部のO部長と、T課長がいないときに敷いて、じゃないと怒られるから」と言われました。そうしているうちに、つぎのデータの時間になり、「データーとってきて、さっきと同じ要領で」、といわれ帰ってくると、今度は先輩に「事務所の清掃をやるからゴミ集めて」といわれ、これも5番手の仕事だから。それから、明日の勤務者の名札かえ(ここは、名札で管理している)を行った、注意事項は、O部長とM課長がいるときは、おこなえない(笑)。それが終わったのは9時ごろでした。そうしていると、先輩が「宴会場が早く終わったし、今日のメインイベントのボイラー切り替えやるから」。「このボイラー切り替えは、宴会場が稼動しているときと、O部長がいるときはだめだから」、またO部長かよ。
 このホテルは、ボイラーが3基あり、通常は2基稼動している。例えば1号、2号が稼動しているとしたら、次は2号、3号、そして次は3号、1号となるわけである。この作業が複雑すぎて、全然わからない。先輩が「まあ最初はわからないだろうから、俺のそばで見てて」といわれたので見てたが、さっぱりわからない。でもさすが、先輩は説明しながらも40分くらいで終わった、でも二人とも汗だくだくだった(ボイラー室の温度は50度)。それから、ボイラー室の掃除をして中央監視室に帰ると、「切り替えのデーターを書くのは後でいいから、データー取りにいくから」と言われ、休みたかったがデータを取りにいった。それから途中、客室の空き状態の確認、電話交換機室の確認、スチームバルブ閉めと行い戻ってくると、今度は休憩室の掃除、休むひまがありません。監視室に帰って、ボイラー切り替え時のデータ記入した後、旧館のライト消し(?)、トイレのパイプシャフトの点検と行ってるうちに、0時のデーターの時間になった。先輩と一緒に、データーをとり、「0時のデーターは取るところが多くなるから」と言われた。大分多い。結局監視室に帰ったのは、0時30分ごろ。1番手と3番手はすでに寝ていて、2番手と4番手が留守番をしていた。それから、データーの集計が始まった。今日1日のボイラー、電力、冷凍機の合計を出す。これも、すべて手書きなので、最後の検算まで含めると、2時間は、ゆうにかかる。そして、最後に明日にデータを引き継がなければならないので、結局終わったのは、初めてなので、3時。先輩は「初めてで、ちょっと時間が、かかりすぎだがまーいいか。慣れれば1時間で全部終わるから」。絶対無理だと思った。2番手と4番手の人が先輩を呼んで
「これから夜間作業いくぞ」と言った。先輩は、「じゃ夜間作業にいくから、留守番してて、なにかあったらパナコール(ポケペル)呼んで、それから5時になったら、Kさん(1番手)起こして」と言って出かけていった。5時以降までやるのかよ、もうすでに私は、体力の限界だった。しかし一人留守番は、すごく不安だ。それでもなんとか5時まで、起きていると1番手と3番手が起きてきた。5時30分に先輩が夜間作業から、かえってきた。なにやら1番手に引き継ぎをし、私に「それでは、もう寝ていいよ。ちょっと早いけど、明日は6時30分には起きてきて」と言った。これで早い?もう5時50分なのに、頭おかしいのか?これでは、45分しか寝れないんじゃと思った。結局寝れず、6時30分に先輩が「じゃー一緒にいこう、まずポンプの点検と機械室の点検いこう」といって、「本来は、もっと早く行かないと、事務室の掃除もあるから、初めてだからしょうがない」と言って、ポンプの点検と機械室の点検をちょっとやり、すぐに事務室に戻ってきて、昨日のうちに用意した、データーの記録用紙をもって、地下のデータを取りに行った。先輩が「そこにある塩素とって、屋上のデータをとった帰りに池によって塩素を投入するから、それと同時にほかの機械室も点検するから、それも5番手の仕事だから」、ちょっと5番手の仕事が多すぎるような。
結局、帰ってきたのは8時だった。8時から、中央監視室で、ぼっーとしていると、3番手に怒られた。
「ぼーとするな」そりゃーあんたは寝てるからいいかもしれないが、こっちは寝てないんだよと言いたかったが、なんとかこらえた。
朝礼が終わるまで帰れず、ようやく帰っていいよといわれたのは、9時30分からだった。先輩に「1回じゃわからないでしょう。本当はもっとやることがあるのだが、まあ初めてだから、次で覚えてね」、覚えられるかと思ったが、まったく寝てないので、反論する気力もなく、ぼろぼろで帰りました。「やってけるのかなあ」と思いながら。

5、夜勤(2回目)
 2回目の夜勤は、平日だった。そして、今日の教官は、おれより1ヶ月上の先輩って、おい大丈夫か?と思いながら勤務についた。まずかったるい朝礼が終わると、朝の温度、湿度の記録用紙の準備、それからスチームバルブ開けをやる。それから夜勤の人と交代、やっぱり5番手の人はやつれている。引きつぎを聞いて交代。平日なので、やはり、修理依頼が多い。先輩も出かけてしまい、1番手と俺一人になった。その時、ちょうど電話が、客室からだ、聞いてみると、いままでやったことのない修理だ。俺はやだけど1番手に話した「そう。行けば」といわれた。俺が「え、わからないんですけど」というと、1番手は、「使えないな。ともかく早く行け」と言われ、しょうがなく出かけた。行ってみると、わからない。しばらく頑張っていると、あまりにも遅いので先輩が来た。先輩に聞いてようやく終わり、戻ってみると1番手に怒られた。「なぜ、だめなら、もっと早く言わない。いっとくが修理は30分以内でやれ」そんなこと言っても、行く前に聞いたじゃないかと内心思った。1番手をやる人は所長、副所長含めて4人いるが、こんなのはこの1番手だけかなと思ったが全部この調子だった。夜になったら、1回目の繰り返しで、さらに日々の業務日誌を書くのも、5番手の仕事と聞かされ、結局全部の業務が終わったのは4時30分だった。今度は二人で留守番していると、4番手が5時に帰ってきた。4番手は「今日は汚泥そうの引き取りの車が5時10分ごろ来るから、二人で立ち会って、俺はここで、留守番しているから、あといくとき1番手起こして」といって、立会いが終わったのは結局6時までかかった。その途中で、先輩が「本当はその前に、やらなければならないのだが、共用休憩室の掃除があるので、俺が立ち会うから、やってきて」と言われ、共用休憩室の掃除をした。そして6時に開放され、事務所に帰り、書類に記入した、この時点で6時20分だった。先輩に「それじゃー寝ていいよ、明日は、1回目で要領わかっていることだし、6時50分でいいよ」って、だから30分しかないだろう。やはり寝れず、結局先輩を6時50分に起こしにいった。結局朝の作業を6時50分から開始したので、中央監視室に戻ってきたのは、8時30分だった。そうすると、3番手に「おそい、おそすぎる、いったい何してんだ、8時までには、最低戻って来い」と怒られた。戻ってこれるか、やること多すぎるんだよと思ったが、こらえた。それから、へんな修理依頼が来たため、修理に出かけた、帰れたのは10時だった。もうすでに1番手以外は帰っていた。やるたんびに帰る時間が遅くなるなあと思った、それで残業代はなしです。結局ぼろぼろになり、帰りロッカーで着替えていると、先輩に「次回から一人ですね、頑張ってください」そうだった次回から一人だった、すごく不安だった。

5、夜勤(それ以降、そしてAホテルの勤務終了)
 相変わらず、誰も教えてくれない、寝れない、雑用多いですでに身体はぼろぼろだった。そして、相変わらず、所長および副所長に手厳しくやられていた。でも、勤務もすでに5ヶ月を越え、6ヶ月目に入り、勤務そろそろ慣れてきたところだ、相変わらず所長には、なれていないが。そんなある日、所長にバルブを閉めてきてくれと言われた、聞き返そうと思ったが、聞ける雰囲気ではないなこれはと思ったので、先輩に聞いたが、「悪いいま教えている暇ないけど、たぶんバルブはあの付近だから」と言われたので、行ってみて、これだなと自分で判断して、バルブを閉めた(これが間違いだった)。そして、0時ごろ機械室でデータを取ってくると、所長がでかい声だして、入ってきて「てめーが何したかわかっているのか」と言って入ってきて、えっと思っていると、いきなり胸倉をつかんで、蹴られた。蹴るのがしかもローキックで、いきなり顔面を殴ってこないところを見ると、こいつかなり暴行なれしてやがる。とりあえず胸倉をつかみながら現地につれていかれ、「このバルブをとりあえず開けろ」と言われあけると「のろのろするな」と言って、けつを蹴られた、また傷跡がのこらないところとは、やはり暴行なれしている。とりあえず、作業を終えると、さらに、胸倉をつかまれ説教された。そして、朝になり、俺の怒りを収まらなかった、最初は副所長に相談しようと思ったが、過去所長の暴行で何人も人がやめているのを考えると、副所長に相談しても無駄だと思い、私は東京労働局に相談しに行った。東京労働局の係官は、「なるぼど、確かに君はミスをしたが、それと暴行は別だ」と言われ、「そういう事情なら、本社の人事の人に相談しなさい。人事は性格上そういう話を握りつぶせる部署ではないから、その際は、東京労働局には相談しているということを、それとなく言った方がいいよ」「もし、それでだめだったら、うちらが動くから」のアドバイスをうけ、直接人事に電話をかけ、相談しに行った。
人事に相談しに行ったとき、人事の人はすごく心配してくれた。早速、人事は、ビル管理事業部(自分の所属している部)の担当係長であるM村係長を呼び、事情を説明した。人事のS係長が、すでに総務部長にこの件はあげてあると説明したら、M村係長は、「M本(所長)を散々注意したのですが」とS係長に説明しましたが、S係長は「M本はこちらの名のもとに、処分します、それでいいですね」と言い、「君もそれで納得してくれるか」と言われた。私としては、人事に相談した時点で、転勤したいという要望を聞いてくれたので、別にM本の処分は、望んでないのだが、「はい」と返事した。S係長は、「ところで君の処遇だか、どこに行きたい、Aホテルはやだろう」と聞かれたので、「確かにやです」と言ったところ、M村係長が「では、Sホテルに移動させます、どうだろう」と聞かれたので、Sホテルか、家から近くなるし、と思い「そこでいいですと答えました」、それでは、S係長が「この件は、この場だけの秘密ということでよろしいですな」と言い、では、これより3日後に移動する、ということになり、S係長がそうなると「1日でてもらわなければならないが大丈夫?」と言われたので、「1日くらいだったら、大丈夫です」と答えると、S係長は「この件は、職場には、漏れないから、君が移動した後で、M本を処分するから」と言われ。とりあえず1日出勤することにした。そしてその日の勤務を終了したとき、次の最後の自分の会社の朝礼で、副所長にしっかり事件が漏れていました。この中で、「上司に暴行をうけて、労働基準監督署にちくったやつがいる」「まったく社会人として恥ずかしい」と言われた。はあ、何が社会人として恥ずかしいか意味がわからないし、大体そうだんしたのは東京労働局です。まったく狂っている。ともかくこういう職場と別れられて、内心は、ほっとした。
 だかまだ、悪夢が終わってないことを後に思い知ることとなる。それは、Sホテル編で語りたいと思う。

6.転勤

 いよいよSホテルへ、移動した。M村係長が案内してくれた。このSホテルは、日本最大の歓楽街のすぐ近くにあり、ショッピングセンターと駅が一緒の施設にある。Aホテルよりちょっと小さい25階あり、地下は4階である。ゲートをくぐると、中央監視室に案内された。なるほど、雰囲気はよそそうだ。前と違って、挨拶しても、返してくれる。若干返さない人がいるけど。ここの責任者のOから、きみは経験者だから、日勤1ヶ月後に夜勤に入ってもらうと言われた。ここも、やはり日勤の人数はその日によってばらばらだが、夜勤は、社員が一人で、こちらがわが4人だそうだ。日勤は、二人は日常点検とデータ取り(ボイラー、冷凍機)だが、電力はとらない。修理係は、中央監視とCPUと上記以外の人がやるみたいだ。しかしAホテルと同様に、朝礼、夕礼があるが、時間は短い。また、責任者のOに、「ここは、残業代が予算不足ででないから、もし残業が、8時間発生した場合、代休で処理してもらうから、後1,2時間の残業はつかないから」と言われた。おい、いきなり違法宣言かよ、この責任者頭大丈夫か?と思ったが、初めてで波風たてるのもちょっと思ったので、「はい」と言っといた。ここでは、日勤か夜勤の一番下の人間が全員のふとんをとりにいくか、夜食(カップラーメンとおにぎり)をとりにいく、また朝に、全員で掃除を行う。Aホテルに比べるとのんびりしているので、ここではやっていけそうな気がする。ちなみに、ここの、夜食はAホテルより、かなり悪い。日勤を1ヶ月やったあと、夜勤入る直前に、K先輩が「初めての夜勤では、全員の夜食を買ってきてもらうから」「はあ」要するに使い走りをやれって言ってるのか?冗談だろと思ったが、冗談では、なかった。初めての夜勤に、入るとき、名目上の夜勤責任者である社員は、やはり夕方に出てくる。夕礼が終わり、夜勤の一番下のものがデータを取りに行くが、Aホテルとちがって、急いでやれば20分、遅くても30分で終わる。データやるついでに、扉の施錠も行う(?)ってこれって設備の仕事か?警備がいるのに。とりあえず夕食の時間かなと思ったら、夕食休憩がない。みんなで、社員をかこって、夜食をくう、なんで夜食を食うんだ、夕飯の時間でと思ったがそこはだまって食おうと思った。その準備は、机を拭いたり、お湯を沸かしたりするのは、下の仕事らしい。そして8時のデータを取った後、10時まで暇があるので、黒板に明日の作業を書く。これが長い。そして10時にデーターを取り、帰ってきてまた階段の入口の扉を施錠。11時になったとき、早寝の人(ここでは早寝の人は、上から2番目の人である)が寝る時間になる。早寝の人は、11時から4時まで寝れる。その時、早寝の人に、「君が夜食かってくるんだよね、はいお金、これとこれ買ってきてくれ、じゃよろしく」じゃよろしくじゃねーだろう、使い走り当然かよ、ちょっとむかついて何も答えなかった。
それから、12時にデータを取って、最後の集計にはいった、これもAホテル比べると単純なので12時40分には、余裕で終わった。それから、ちょっと休んでいると、K先輩が「それじゃ、夜食買いにいこうか、その机から、ファイルだして」と言われて、ファイルをだすとそれは、吉野家とか松屋とかのメニューだった。K先輩は、「それを、持って、全員の注文を聞いてきて」と言われた、私があきれてボーっとしていると、K先輩「まあ、初めてだから、やり方わからないから、よく見てて」と言って、全員の注文を取り出した。みんな腹が減っているみたく、すごい注文をする、寝る前にそんなに食って大丈夫か?
それから、月日が流れ、あきらかに、ここのシステムがむかついてきた。もともと、現場の雰囲気になじめないと思っていたとき、担当のM係長が来た。そして、いきなり、「君は、お客先に嫌われているだよね、ほかの場所に移動してもらう」と言ってきた。私は、内心、こっちも嫌ってるよと言いたかったが、我慢した。しかし、もう我慢の限界だったので、「辞めさせてもらいます」と正直に言った。
こうして、私のこの会社での生活がようやく終わった。

6、結論

 まったく、最悪を絵に描いたような会社である。労働基準法は、あってないようなものだし、基本給が永久に変わらないというのもひどすぎる。おまけに、ボーナスは安い基本給の1ヶ月分である。
ただ、職業訓練校として、考えれば、なんでもやらされるから、技術だけは、身につく。職業訓練校はお金がとられるが、ここはすずめの涙とは、いえお金がもらえる。
ただし、仮眠はなく、休憩も殆どないので、身体がぼろぼろになり、取引先に、ゴミのように扱われるので精神的負担がでかいので、3年以上の勤務は、お勧めしない。とくに年齢のいった人は、2年以上働くのは危険である。
技術を身につけたら、さっさと辞めるべき会社だと思う。
定年まで、いても何にもならない、典型的な会社である。

---終--- (by N)
≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫
プロフィール

ビルメンユニオン

Author:ビルメンユニオン

誰でも、ひとりから入れる、
ビルメンテナンス関係で働く人のユニオン(労働組合)です。

最近の記事
カテゴリー
最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ